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predia「Close to you」

ベスト盤発売に合わせて、ビデオ公開。
シングル「Ms.Frontier」のカップリング「Close to you」だ。
詞曲はPASSPO☆におけるペンネとアラビアータこと阿久津健太郎。

さすがにキャッチーだよね。
そして「メンバー、みんな仲いいなぁ」とかって思いながら、見るべし。

ベスト盤自体は新曲が入るワケでもないので、Type-AのライブDVDが目玉になるだろうか。

インタビューみると、やっぱり色々あったのねってことで、応援する気持ちに力が入ります。
predia『Best of predia THE ONE』オフィシャルインタビュー(Billboard JAPAN ver.) | Special | Billboard JAPAN


| predia | 01:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラズワルド「Days」

久しぶりの更新。
夏以降、色んなアイドルグループが解散したり、脱退したりと色々あったけど、なかなか書けなかったな。

そんなお久しぶり更新は、prediaの村上瑠美奈のソロプロジェクトであるラズワルド。

時々彼女のインスタとかに上がってて、バンドなのかと思ってたけど、位置づけはソロプロジェクトなんだね。

作詞は村上瑠美奈自身で、作曲はDAICHI YOKOTAとDevincyとのこと。プロデュースはMASATO KATAOKA。あまり詳しくはないが、結構イマドキの人たちのようだね。

当然のことながらprediaとは方向性が異なるが、これは結構いい曲だと思う。
音作りもこだわりのありそうなカンジで、好感が持てる。
これが好調だからpredia辞めます!なんて言わないでほしいな。

で、「もちとちーず」はどうなった?
シングル出して満足してしまったか?

prediaのベストが出るんだが、選曲がなぁ…

| predia | 22:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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PassCode「Tonight / Taking you out」

結局、youtubeにも公開されたし、なんなら「Tonight」も公開ってことで。
いよいよ、シングル発売だなぁ…

先日、台風の日にふとInstagram見てたら、南菜生がインスタライブしてて、ついつい見入ってしまった。
その時に「"Tonight"を聴いて欲しい」みたいなことと言ってて、その時に「キラキラしてる」みたいなことを言ってて。
で、本日ようやく聴けて(見られて)、なるほどと思ったワケです。

きらびやかな映像を見てると、随分お金をかけてもらえるようになったなぁと。

「Taking you out」とも合わせて、かなりゴリゴリのサウンドになって、シャウトもガンガン入れてきてて「ここが攻め時!」みたいな気合がひしひしと伝わってくる。

おまけのライブも楽しみだわ。


 

| PassCode | 23:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Passcode「Taking you out」

まぁ、企業戦略というと大袈裟だろうけど、まずはGyaoでの配信が先行というのはな。
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00101/v13102/v0871400000000551589/
今回はいきなり今田さんのシャウトから始まり、ガンガン入ってくるのね。

そして向かい合ってスマホゲームに興じる四人。
「アスファルト9:Legends」というゲームとコラボレーション(というかタイアップ?)してるということで、ゲームの映像も。

ここ数作に比べて、とにかく目まぐるしく展開していくのが、気合が入ってるカンジでいいね。
ボーカルに対するエフェクトも過剰なくらい。
こういうのをシングルに入れてくるあたり、相当自信があるんだなって。
ノリに乗ってるというのか。

そして最後の最後に…

枕投げでも始まるのかと(イマドキの修学旅行でもやるの?)。


| PassCode | 23:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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predia「カーテンコール」

遅ればせながら、prediaのニューシングル。
タイトルトラックの「カーテンコール」は以前に触れてるので、カップリングの方メインで。

「WAKEARI」は、タイトルからして、初期~「孤高のダリアにくちづけを」あたりの、"大人(の女)"をイメージさせようという雰囲気を受ける。サウンド自体はアップデートされているが、歌詞の世界観も含めて、大人の恋愛的なストーリーで、傾向としては回帰路線と。

「Re-Make」はギターのカッティングから始まる、軽快なサウンドで、これはprediaのポップな一面が発揮された、爽やかな一曲。
つまりこれもまた初期を彷彿とさせる楽曲なワケで。

要するに、「カーテンコール」と、例えば「Hotel Sunset」とかの新しい挑戦を、より際立たせる「いつものも」曲ということか?

ってことで「カーテンコール」ね。

最初に聴いたとき、「同世代のマリッジ」あたりからPASSPO☆の「バチェロレッテは終わらない」のother side的な曲かと思った(あっちは作詞が違うけど)。

prediaの新しい面といつもの面と、それぞれ楽しめる、いいシングルだと思う。
サウンド的にどこかのジャンルに偏ってるワケでもないので、音楽的に注目されにくいポジションという気もするけど、じわじわと知名度が上がってるんだと、信じてる。
ただ現状、湊あかねさんの歌唱力がメンバー中ずば抜けてるため、他のメンバーがやや弱く感じるのがネック。村上さんも上手いが、最近ちょっと外し気味ではないかと、youtubeでライブ動画を漁ってると感じるんだ。

ここらが正念場なんじゃないかな?
頑張って欲しい。


  

| predia | 23:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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